貯金すらできなかった私が投資を始めたきっかけ1

さて今現在アラフォーなacheですが、結婚もせずきままな独身を楽しんでいます。
そんな私がどうして投資をやろうと思ったか振り返ってみます。

昔は、
宵越しの金は持たない!とまでは言いませんが
入ってくるお金はほとんど使ってしまうタイプでした。

私は多趣味なので、お金が入ってきてはすぐに欲しいものを買っていく。
そんな生活を繰り返していました。

そんな私が投資をやろうと思ったきっかけは、

病院で勧められる共済積み立てからでした。
そう、始めは投資でも何でもなく貯金から始まったんです。


始めは毎月5万円からのスタート
貯金できない自分にとって積み立ての効果は絶大でした。

毎月決められた額があらかじめ引かれていく。
引かれた額からやりくりしても意外と苦もなく全然暮らせます。

私にとってはそれがすごく新鮮でした。

1年が過ぎたころ、積み立ては60万に。増えた積み立て額をみるのが楽しくてもっと節約してお金を貯めれると感じたのです。
貯金の「ちょ」の字も知らなかった自分が、そのころには家計簿をつけていました。

そして2年目には積み立てを毎月8万に
3年目には毎月10万にしました。

長くなったので続きはまた書こうと思います

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